2010年4月20日火曜日

不採用と歓迎

いやはや、連日いろんな人と再会の挨拶を交わして、その歓迎ぶりに心が揺れます。

今年の初めに応募していた地元の某県立大学は不採用の通知が来て、そうか、私はまだ国際協力の仕事を続けないといけないのか、と自問自答というか、半ば納得したような気になりました。

その結果が出る前に、大学院の恩師にはこの4月から1年間のいくつか単発的な講師の仕事を紹介されたのだけど、すでに今回のタンザニアの仕事が決まった後だったのでお断りしてしまいました。

そんなことでは積めるはずの講師のキャリアも積めなくて、ダラダラと日本と途上国を行ったり来たりして、大学講師→準教授→教授への道からますます遠のいていくのだろうな、と、職歴も年齢的にも中途半端だし。。

いつ私は日本で安定した仕事につけるのだろうと思いながら、タンザニアで歓迎してくれる人たちがいるからいいか、という気になってしまうわけです。せいぜい期待に応えられるように頑張ります。

頑張っていれば、いつかはどうにかなるでしょう。

2010年4月18日日曜日

ムサラトの肉市

行ってきました、ムサラトの肉市。

隊員のHさんと午後1時半に待ち合わせして連れて行ってもらいました。ムサラトは公共の交通機関であるダラダラで、30分ほどでしょうか。もっとかかっているのかな。とにかくドドマ郊外の田舎町です。

そこの広場のようなところに毎週土曜日に青空マーケットが出来て、ヤギ、牛、豚の生肉を売ってます。別に冷蔵施設とかあるわけでなく、とても衛生的とは思えない台の上にボンと肉の塊が置いてある店がずらっと並んでいて、別の場所では焼き専門の炭火バーベキュー屋さんがあって、食べる場所は飲み物屋さんがテーブルと椅子を提供してくれるというシステムです。

まずは肉を選びます。今回は6人だったので、まず牛肉の骨付きカルビ、レバー、豚肉のレバー(ハツだったかな?)と顔の肉、ロース肉をそれぞれの専門のところから買って調理まで注文してから飲み物屋さんに陣取ります。

調理済みだった豚肉のレバーだかハツだかを食べながらビールを飲んで、そうしたら骨付きカルビが届いて、豚ロースの素揚げが届いて、野菜はカチュンバリというトマトときゅうりと玉ねぎのサラダを専門に売り歩いている人から買いました。

そこで遅れてきたメンバーもやっと揃ったところで、お隣のテーブルで一口サイズにカットされている途中のお肉がおいしそうだったから、それ何?と聞いたら、牛の背中の肉といってカットする前の塊を一つ分けてくれました。(そのテーブルの主は国会議員だそうで、来週まで国会開催中なので、ドドマにはそういう人がいっぱいいるわけです。この肉市のバーベキューに来るのは富裕層らしい。)

で、食べてみたら美味しくて、早速注文しに行くことに。(と言っても私はデンと座ったままでスワヒリ語が達者な方々がせっせと注文しに行ってくれてました。)

で、その背中の肉と牛タン、さらに一緒に行った阿部寛似のマサイのお兄ちゃんがここは美味しいと一押しのレバーを追加注文して出来上がるのを待ちながら、みんなのおしゃべりを聞いたり、この2週間の出来事、特に住居の話やドライバーさんの話をしたりと、おかげ様でかなりストレス発散できました。ビール1本とひたすらの肉でおなかも一杯、最後の牛タンは皆が美味しいといった部位を、食べなくてもいいかと思うくらいに大満足でした。

で、腹ごなしに再度、マーケットを1周しました。マーケットの奥のほうは地酒コーナーになっていて、どぶろくのような泥水のようなものがバケツに入っていて、そこからカップに移して売ってます。そのバケツというか売り子さんの周りを囲むかたちでベンチがあって、ローカルのおじさん、おばさんがほろ酔い加減で地酒カップを回し飲みしてます。そういうのが何軒も連なっていて驚いたけど、女性ばかりのところが目につきました。おじさんたちは酔っぱらってふらふら歩きまわっているようです。

どぶろくのほうはまずいと聞いたので、マサイの蜂蜜酒を1杯買って仲間で回し飲みしました。500mlはありそうな巨大カップ1杯で50円程度。隊員さんに聞くと、アルコール度は5%程度だろうということです。

ベンチがいっぱいだったから立ち飲みしていたら、次から次に酔っ払いがなれなれしく肩をたたいたり腕を引っ張ったり、自分にも酒を振る舞えと言ってきます。

もともとそういうものらしい。誰かが買ってみんなでおしゃべりしながら回し飲みする。でもね、完全に酔っぱらいで、外国人とみて近寄ってくる人たちで、気前よくごちそうしてくれるだろうと思ったんでしょうね。言葉も通じない見知らぬ酔っ払いに酒を振る舞って付き合うなんて、あほらしくてやってられない。

そういうのをひたすら無視して、というか言葉がわからないし、スワヒリ語ではなく地元の言葉らしく、だれが何を言っているのか、わけがわからない状態で、一緒に行った仲間だけでさっさと飲みほしてその場を離れました。

で、最後に皆それぞれ思い思いに生肉を買いました。私は牛のもも肉を1キロ買って、ある人はモツを買い、ある人はヤギ肉を買い。。ヤギ肉屋の足元にヤギの頭と足が置いてあるのが何とも不思議です。このヤギを捌いて肉を売ってるのねえ、と、一目瞭然ですが、あの頭は最後、どうなるんだろう。

豚肉の場合はほとんどすべての部位が売られていて、ゆでた豚の頭の専門店では顔を頭蓋骨からはぎ取るところを見せてもらったりしたんですけど、ヤギは頭と足先は捨てられるのかな。毛がついたままだったし。。

この肉市のそばには野菜や洋服、雑貨も売ってました。私は買おう買おうと思っていたケニア製の簡易アルミ鍋も買って、帰りのダラダラに乗り込みました。

ドドマの町に着いた時にはすでに日はかなり傾いていて、町からダラダラに乗るか、タクシーに乗るか悩みましたが、涼しかったので歩いて帰ることにしました。お昼に待ち合わせ場所まで歩いて約1時間、汗ダラダラになってましたが、帰りは汗をかくこともなく、周りの帰宅者たちに歩調を合わせて歩いてました。そうしたら途中ですっかり日が暮れてしまい、やっぱり車で帰ってくればよかったと思いましたが、道に迷うこともなくなんとかアパートの近所のマーケットまで来れて、ちょっとホッとしました。家に着いた時間は7時半でした。。安全な町だし、すれ違いざまに皆挨拶を交わすので大丈夫だろうとは思いましたが、やっぱり大丈夫でした。。

かなり疲れました。今日食べた分のカロリーは往復の徒歩で消費したように思います。

2010年4月17日土曜日

朝の時間

今朝は給水開始時間になってからシャワーを浴びたので、満足できました。

朝7時からというのは微妙な時間で、朝8時には家を出る平日のその時間は慌ただしくて、落ち着いて浴びる余裕がないというわけで、ホンボロ本格勤務が始まった月曜日からは仕事から帰ってきてからシャワーを浴びてました。

そうすると、ストレスが溜まるということがこの1週間で分かったので、やっぱり朝の行動を工夫して朝シャワーを浴びて行くことにしたいと思います。

ただ、よっぽど疲れてない限り、寝る前にシャワーなりお風呂なりで身体をさっぱりさせないとなぜか身体が熱くなって寝付けないという神経質なところがあるので、全身が汗くさいのと砂っぽいままではどうしても眠れないのが問題です。

とりあえず、仕事から戻ったらちょろちょろ出る水で身体を流して、朝たっぷりのシャワーを浴びるようにすればいいんですけどね。

そうすると、朝の行動を工夫しないといけない。

朝6時半には起きてます。
まず、トイレに行って、歯磨きして、水を1杯飲んで、卵をゆでてコーヒーを入れてトーストを焼いて、朝ご飯を食べて、お弁当を用意して、それからシャワーを浴びればいいのかな。あとは化粧をして仕事着に着替えて、貴重品を仕舞って荷物をまとめて、鍵かけを確認して、迎えの車が来るのを待つ。こうすればいいでしょう。

手早くできるようになれば何の問題もない。急いで貴重品を入れたスーツケースに鍵をかけ忘れるといけないので、そこだけ注意すればいいくらいでしょう。いつも開け放している窓が4つあって、それを閉めて鍵かけして回るのも結構毎回面倒なんですけど、やっぱり盗難防止には重要です。

キリスト教会が経営しているところなので、ここのスタッフが何かをくすねたり、泥棒したりということは思いませんが、自分以外にここのアパートの鍵を持っている人がいて、その鍵がどう保管されているかわからないので、家全体と持ち物すべてに鍵をかけて、しかも貴重品は1か所に仕舞わずに分散させてしまっていたりするので、家に戻って、いったん全部開いて、また出かけるときにはすべて仕舞って、出しっぱなしにしていないようにしています。そんな事だから、出かけるときの支度になにかと時間がかかるわけです。

アパートに住んでもホテルに住んでもこの点は変わらないです。盗難に遭って嫌な思いをするよりは念には念を入れて自己防衛ですが、神経質すぎるでしょうかね。

2010年4月16日金曜日

波に乗りました

今日は週末なので気が楽です。

それに同僚が担当授業のテスト作りで忙しそうにしていると思ったけど、今日ミーティングすると決めていたらちゃんと来てたし。。忘れてなかったのね。

ミーティングのことを忘れていたのはいつも一緒にいる部長代理。。ま、彼はいつもいつも私の仕事に付き合ってくれて(というか本来は彼の仕事)、自分の授業のことを後回しにしているから、今日くらいは勘弁してあげよう。。昨日、学長との間に入って頑張ってくれていたし。

もう一つうれしかったのは、前回一緒に仕事したメンバーと再会したりして、みんな私を歓迎してくれているということ。タウンまでの帰路は、他の送迎車が出払っていたせいもあるけど、満員で帰ってきました。ま、今日はたまた講師陣はまテスト問題の提出日で普段いない人がいたみたいだけど。

前回もそうだけど、私が帰る時間をみんな前もって知っているようで、今日は午後タウンに用事があるから12時に出てきたけど、なぜか皆私と一緒に帰ろうと思ったらしく待ってた。。

私は単に専用車を持っているということで人気者なのか??確かに出払った車がいつ戻ってくるか分からないから、残った1台に皆乗って帰りたいんでしょうね。講師陣は私に慣れているから遠慮なく乗り込むけど、総務関係の偉そうなおじさんだけスペースが無くて乗れなかった。。申し訳ないことをしたけど、あんまり知らない人だし、いいか。何の担当の人なのかよく知らないし。その人の執務室は私がいる部署の隣だけど。。

なにか馴染むきっかけが無いとなかなか覚えられないです。特におじさんたちは。。

同僚の女性にタウンで仕立て屋さんに連れて行ってもらいました。2枚カンガ(洋服用の布)を買っていたので、それでまた2ピースを2着作ることにして、1枚はシャツとひざ下丈のスカート。もう1枚は細身に見えるキテンゲ(ドレスと言うと大げさだけど丈の短い上着にロングスカート)です。

前回ローカルマーケットの仕立て屋は9000シルでしたが、今日は街中で1着12000シルと言われ、そんなものかと思って払おうとしたら、連れて行ってくれた同僚が値引き交渉して1着10000シルになった。でも8日もかかるって。値切らなかったらもっと早かったかなあ。来週末に出来て、さ来週から仕事に着て行けるわけだからいいけど。

明日は隊員に誘われてドドマ郊外の牛肉バーベキューマーケットに行きます。広大な敷地にバーベキュー屋さんがいくつも露店を出していて毎週土曜日だけ開かれるというマーケットで、前から聞いていたけど、初めて行ってみます。日本語が話せる相手がいるのはうれしいけど、隊員さんには仕事の愚痴は厳禁なのでどれだけストレス発散できるか。。

波間

今日はなんだかかなり落ち込んだ気持ちになっています。

皮膚病が悪化してかゆい。
ここ数日水の供給が制限されていてまともにシャワーが浴びれていない。
毎日同じ食材の食事に飽きてきた。

学長と意思の疎通がうまくいっていない。
新しい運転手が運転が下手で腰痛が出始めた。これはストレスとベッドが軟らかいせいもあるかも。。

そしてなにより、仕事の中身を考えるのが億劫になるほど細かくいろいろ考えないといけない。。

もう少し簡単に考えていたけど、いざ仕事を始めると、結構大変。

日本語の話し相手が全くいない。。

アパートではTVも見れない。。

やっぱりホテル住まいのほうがある意味、快適だったか。。

それでもタンザニア人同僚からの期待は大きく、12月に終わる今フェーズの後に予定されている第2フェーズの長期専門家になってきてほしいと言われ、困惑する。。

ここに2年も3年も一人で住めるか。。仕事は面白いけど、生活はかなり大変。。

それに来てほしいと言われても、そう簡単に来れるものでもない。専門家はちゃんと手続きを経て選定されるものだし。。

気に入られてうれしい気持ちはあるけど、人に頼らずに自分たちで頑張ってね、と言いたい。。

2010年4月14日水曜日

仕事の話

前回の時も最初は結構ゆっくりしていて、最後は大変な思いをしましたが、今回はもしかすると最後まで結構ゆっくり仕事できるのかなと、タンザニア人同僚と一緒に活動計画を立てていてそう思いました。。

彼ら彼女らと一緒に考えなければいけないことはいろいろあるけど、私は道筋を作るまでが求められていて、具体的にやるようになるのは次のフェーズでということになっているので、道筋を作るというところでどこまで何をやるかはいろいろ考える必要はあるけど、具体的に何までと指定されていないところが、今回の仕事の不思議なところです。

まるで長期専門家が日常的に行っている業務のような・・・そうなんです。通常短期専門家に求められるような特定のきっちりした成果ではなく、プロジェクト全体の成果の一部を評価できる程度に達成するための活動を日々行うのが今回の仕事です。

具体的に何をやっているかと言うと、この国の地方行政官のための研修制度を見直して、いったん管理されている公的/民間研修提供機関の情報を再整備して、地方自治体職員の研修ニーズにマッチする研修コースを提供できるように、さらに上質の研修を適切なタイミングで必要な地方自治体職員に提供できるようにするということを通じて既存制度の機能化を目指しているます。これには多くの研修機関や有識者とのネットワーキングや研修管理を地方自治体に近い州行政事務所を通じて行うといった、中央省庁と出先機関、3層の地方自治体と多くの研修実施関係者との関係づくりが必要になっています。いや~、そう考えると結構壮大な仕事のような気がする。。

ま、私が一緒に仕事するのは地方自治庁のアームであるど田舎にある小さな研修所なんですけどね。その研修所が地方自治庁に代わって研修情報管理を一手に引き受けることになっているので大変なわけです。

でも面白い仕事です。

今日地方自治庁の前回お世話になった局長に挨拶に行って、いただいた生地で服を作りました、と着て行ったらすごく喜ばれた。いいデザインに仕上がっていて、自分があげた生地とは思わなかったって。いいテーラーだと言われた。。街中のテーラーでなく、田舎のテーラーだったからどうかなと思ったけど、ま、喜ばれてよかったです。

2010年4月11日日曜日

不便

今朝はせっせと洗濯と気になるところの掃除をしてますが、キッチンシンクの排水が水漏れしているのに気付きました。どうしてゴミ箱を2つもシンクの下に入れるのかと最初不思議だったんですけど、生ゴミ用と普通ごみ用に分けているのかなと勝手に思ってました。何のことはない、生ごみを入れていたほうのバケツが水浸しになってました。。これはゴミ箱ではなく、水漏れの受け皿代わりだったようです。

なんで気づいていて修理してないんでしょうねえ。言わないと修理しないのかな。一応アパートなので自分で修理しないといけないのかなとも思ってますが、何かあったら掃除婦兼管理人に言ってくれと責任者に言われているので、管理人が来たら言おうかなと思いはするけど、これがねえ、スワヒリ語しか通じない人なので私が何を言いたいかきちんと伝わるかどうか。。なにせ、水漏れしているのが分かっていて放置している人ですから。

応急的に自分で水漏れしない工夫をしました。排水管のつなぎ目にパッキンが無いせいのようです。昨日タウンの市場に行って洗面台の栓を買ってきたので、もし昨日分かっていたらパッキンも買ってきたんですけどねえ。1時間半歩いて買いに行くか。。ダラダラに乗ってみるか。。

ザンビアの時はすぐに自分の車で大型量販店やスーパーマーケットに気軽にいけたんですけど、それに比べるとドドマの生活はなにかと不便です。

前回ホテルに泊まっている時もずいぶんあちこち細かな修理を頼んでやってもらってたので、水漏れとかシャワーヘッドの位置が悪くてまともにシャワーを浴びれないことなんか、ここで働いている人たちは気づいていても、文句を言われるまでどうでもいいと思っているんでしょうねえ。気づいたら事前に修理しておこうなんていう発想は無いようです。ふぅ。

頼むのも面倒なので次にタウンに行ったときに買いに行くことにします。

だいたい掃除婦兼管理人が常勤していなくていつ来るのかもよくわかっていないので(一応聞いたんですけど、スワヒリ語でしか答えてくれなかったので結局毎週何曜日に来るのかまだ分かってません)、基本的には自分でやったほうがいいと思うわけです。ホテルのようにエンジニアが常勤しているわけでもないので、結局は修理人を呼ぶことになってまた時間がかかるんでしょう。

去年2泊だけしたイタリアンワイナリーのゲストハウスでもキッチンの蛇口の付け根から水漏れして水が噴き出したし、取り付けるときにパッキンをきちんと入れてないんですね。

ネジなんかも4本差すべきところを2本とか、ひどい時には1本しかさしてなかったりして、ぐらぐらするタオル掛けとかドアのちょうつがいとか窓の留め具とか、そんなのばっかりです。
建設業者がくすねているのをオーナーがチェックしていないのか、あるいはオーナーが材料費をケチっているのかよくわかりませんが、4本で支えるべきところを2本とか1本で支えてたら圧力が集中して壁がもげたりドアが外れたりとか、どうしてそうなると思わないんでしょうねえ。水道設備でパッキンは入れてないとやっぱり水漏れしますよ。

あとあと修理しなきゃいけなくなるんだったら、最初からきちんとやっておけばいいのに、と思うけど、どうも私はこういうことでは運が悪いのか完璧を求めすぎるのか、水漏れしていようがタオル掛けがぐらぐらしていようが気にならない人は気にならないんでしょうね。

それにしても自分で修理できそうなところを材料を買いに行くのが面倒ということで出来ないのが、かなり苦痛です。

今考えると、ルサカは便利だった。。生活面では楽でした。まだザンビアにいる元同僚に昨夜電話したせいか、ルサカの生活が恋しくなります。ザンビアは仕事ではあまり居続けたいと思わなかったけど、生活するのはよくって、ドドマは仕事は面白いけど、生活面では制約が多すぎて困ります。