2009年8月6日木曜日

息苦しい

Dodomaは呼吸しづらい土地柄のようです。

最初は高地のせいで、ルサカも高地で慣れているはずだから大丈夫だと思っていたのですが、最近呼吸が浅いことに気付きました。

乾燥した砂地でいつも風が強くて砂やほこりが常に舞っています。深い呼吸ができないのはそのせいだという話を聞きました。

確かに、毎日未舗装道路で砂ぼこりをあげながら走っていて、砂ぼこりが車内にかなり入ってきているのはわかっていました。

常に狭いエレベーターの中にいるような息苦しさを感じます。

そのせいか、それとも毎夕の大量の殺虫剤のせいかわかりませんが、疲れやすいのは確かです。

毎夕のサービス(各部屋に殺虫剤の散布)は、いないときにしてもらうのが一番のようです。中に人がいないとみると適当にスプレーしているようです。私がいると大量にまかれますが。。??なぜでしょうね。やっぱり多いほうがいいサービスだと思っているのか。先週はホテルで仕事している日が多かったので毎日大量に殺虫剤を浴びて中毒になるのじゃないかと思いました。

ここ数日、夕方できるだけ遅くホテルに戻るようにしてます。それでも息苦しさはあるので、やっぱり砂ぼこりのせいでしょうね。

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